皆さんこんにちは!新小岩名倉接骨院の内田です!

 

W杯が終わりましたね…あっという間

フランスさすがの決定力でしたね。驚異的攻撃力!!

 

 

 

 

 

 

 

 

VAR。。。必要ですかね~???

けっこうしらける気がするような(笑)

まあクロアチアを応援してたという事もあるんですが”(-“”-)”

 

モドリッチMVP。みんな納得じゃないでしょうか。

彼ほどの選手が攻守ともにあれだけ貢献していることは全サッカー小僧が見習うべき点ですね!

とても魅了されてしまいますね!

 

お疲れさまでした!アツいモノをありがとう!W杯サイコー

 

 

さて、今回は睡眠音質を上げる細かなテクニックですね!更新遅くなって申し訳ございません

 

 

 

 

 

リラックスして、副交感神経を優位にさせること

カラダの芯の温度を下げさせること

胃の活動を抑えておく

 

がポイントでしたね!

 

副交感神経を優位にさせるとは、すなわち交感神経を優位にさせないという事。

それこそW杯はアツくなって興奮するので寝られなくなります。安心してください、今日で終わりました(笑)

またロック系の音楽なども控えましょう。

極力、リラックスです。自分の心が落ち着く行動をしましょう!

 

カラダの芯の温度を下げるというのは、少しややこしいですがお風呂は効果的です。

人は、体の芯の温度と表面の温度は対照的に働きます。日中は体を動かすために体の芯の温度を上げる習性があります。

筋肉も内臓も温度が高い方がより活発的になります。この時体の表面の温度はさほど高くなりません。

逆に寝ている状態では体温は低くなります。むしろ体温が下がらないと中々睡眠に入れません

そして芯の温度を下げるには、からだの表面度温度を上げて熱を放散します。

そのため表面の温度は高くなります。ちょっとややこしい点です。

睡眠前にお風呂に浸かって体温めますね?あれは一時的に芯の温度を上げてより冷ましやすくするためです。

寝るときの体温の差が大きければ大きいほど、寝つきは良くなります。

ぬるめのお湯にゆったり浸かれといわれるのは芯の温度を上げるためです。熱めの湯にサッとでは表面の温度が上がるだけです。

また足湯軽い運動(ストレッチ)なども効果的です♪

 

胃の活動を抑えておくのは、これまでと似たような点ですが、

睡眠中は、本来内臓もお休みします。このときに食べ物がはいったばかりの状態だと、消化しようとするために完全な休息は取れません。

また、消化時は体温が上がります。これも二つ目のポイントと重なってNGですね!

食事は睡眠3時間前には済ませておきたいですね!

 

以上、これら三つを意識してぐっすり寝て、また翌日からファイトしていきましょう!