こんにちは!新小岩名倉接骨院 笑顔の伝道師 横山です。本日も患者さんに有益な情報をお伝えしていきます( *´艸`)本日のテーマは、腰痛とインナーマッスルという話題についてお話します。皆さん、インナーマッスルとってお分かりですか?体幹という言葉は聞くことがあると思いますが、良く間違えやすいのがジムで鍛える筋肉がインナーマッスルと思う人がいます。実はあれは違うんです。ジムで鍛えるのは「アウターマッスル」という筋肉です。人の体には表と中に筋肉が存在し、アウターは表になります。アウターも人が「動くとき」「荷物を持つとき」に必要な素材になります。なので表も裏もどちらも必要ですが、どちらかというと「内側→体の支え→土台」だ物凄く大事です。なので、腰痛になったときも様々、骨盤や背中など原因はあますが、一番はインナーマッスルです!

インナーマッスルは、全身に600種類あり、無意識で動き、姿勢の崩れを感知しブレーキをかけてくれます、筋力がつくと糖尿病やがん、尿漏れなどに対しても効果的です!先ほども書いた通りインナーマッスルは無意識で動くので自分では鍛えられません。

では、どうやって鍛えるか?それは〇〇〇です笑 知りたければぜひ、お伝えします( *´艸`)