こんにちは、新小岩名倉接骨院 笑顔の伝道師 横山です。

最近ストレスで甘いものに走ってしまっています(笑)さあ、本日は股関節についてお話をしていきます。なぜ、股関節なのか?それは体のあらゆる症状の関連性があるからです。まず、一番わかりやすいのが腰です。個所も近いしものすごく関係してきます。次に、足の症状→冷え症やむくみ、お尻の痛み、足のしびれ、ふくらはぎのつりなどです、次は背中→背中の筋肉は、骨盤についているので股関節が悪くなると背中まで悪影響を及ぼします。

股関節は元々の構造上、腿の骨と骨盤から成り立っています。動く幅が物凄く広いためしゃがむ動作や立ち上がる動作、走る動き、階段を上る、下るとき、あぐら、床すわりなど・・・日常生活に密接しています。

では、股関節が悪くなった時に体に出る症状は何か?例)動作をした時の痛み、歩きにくさ、動きが狭い、体が硬い、腰の痛み、他にも隠れている物は多くあります。ぜひ、見逃さず気になればご相談ください。

どうしたら自身での対応ができるか?対応法→ストレッチ、骨盤矯正、ラジオ体操などなど( ;∀;)できることが多くあるので一緒に健康を目指しましょう!