こんにちは!新小岩名倉接骨院の笑顔の伝道師 横山 広和です。

本日は、笑顔の伝道師が普段感じていることをお伝えします。私は、この業界に19歳で入りました。

若いながら先輩にありがたくも良い刺激をいつも頂いて、社会という厳しさを教えて頂き同時に、患者様を治すという仕事をさせて頂きました。

治療とは何か?患者様とはどういう存在か?僕らの役割は?自費を提案する意味は?様々な事を挑戦し失敗し模索し今にたどりついています。

現場に出ることで、多くの患者様に出会い助けて頂き、怒られやってきました。今考えてみるとすべてが成長に繋がっているのだと感じています。

そうして、9年働くことで感じてきたことがあります。それは、腰痛をあきらめている

患者様が多くいて、肩こりを諦めている

という事です。医療は常に進歩していて、治療家も日々進化しているから治す方法はいくらでもあるのにみんな諦めてしまっているのは凄く勿体無いことです。それを知らないまま

自分の腰痛はだめだ・・・・肩こりは改善しない・・・ヘルニアの痛みは取れない・・などを思い続けていてはだめです!!!!僕らに相談して下さい!自分たちで手が出せないことでもほかの適切な病院を紹介したりなど患者様が感じている物で何もできなことはありません!

私達に、あなたの困っている症状を聞かせて下さい!救わせて下さい!必ず貴方のもとに「希望と感動