こんにちは
腰痛専門治療院【新小岩名倉院】の佐藤です(^^♪

前回
脊柱管を狭めて、
神経血管を圧迫させてしまう要因について
お伝えしましたが
今日は脊柱管狭窄症の主な症状について
お伝えしていきますね❕❕

主な症状は
腰周りの神経障害による
腰痛・腰の重さ・違和感・張り感などが挙げられます❕❕

また
程度が進行してしまうと
下半身に、痺れ痛みをきたしてしまいます❕❕

しかも
その症状の出方が特徴的なのですが

間欠性跛行といって
普段は何ともないのですが
歩き出すと、足に痺れ・痛みを発生させ
歩けなかったり・歩きにくくなってしまいます❕❕
しかし
歩くのをやめて
前かがみで座っていると改善する❕❕
けど
また歩くと痺れ・痛みがまた出てきてしまうというのが
この
脊柱管狭窄症の特徴的な症状です❕❕

 

こうなってしまうと
仕事はおろか、私生活でも制限がかかってしまいます❕❕

 

そうなってしまわないためには
慢性的な腰痛でも
甘く見ないで体のケアをしていくことを
オススメします❕❕

 

今日はここまでです❕❕
次回はインナーマッスルを付けることで
起こる事で起こるプラスの変化についてお伝えしていきますね♪

最後まで読んで頂きありがとうございました❕❕